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チャローインディア2011 インド即興料理旅行
¥3,900
CHALO INDIA 2011 インド即興料理旅行 デリー/アーグラー/ラクナウ/アムリットサル 東京スパイス番長 イートミー出版 2011年 第1刷 ソフトカバー A5判 114ページ 状態 ☆☆☆3 ☆5が最高 表紙カバーに若干のスレ・キズ有り 目次 ヒツジの脳みそでカレーを作るのだ ヒツジかヤギか、それが問題だ ヤギの肉は、甘い。 バラッツ、正解!? ヤギとヒッジのABC ヤギの頭はボーボーと焼かれていた。 マイケル・ジャクソンとタージマハール 高速道路はサファリパークである ナワブのプライドは今も健在? コルマを忘れたラクナウの街 ラスターカーンの悲劇 ダスタカーンの憂鬱 東京に欲しいレストラン これが世界に共通する味なんだろうね ボーイスカウト、ゴールデンテンプルへ行く 馬鹿野郎、犬野郎、ヤギ野郎 念願のパンジャーブで肉祭り! インド料理とは何か、をまた悩む。 ストリートフードファイター名鑑 インドのホテルでマトンと戯れた WE LOVE MUTTON WE LOVE INDIA ヤギが1匹、ヤギが2匹‥‥‥‥ マトンで作ろう! クッキングレシピ2011 緊急アンケート! マトンはどっち? 区分① 衣・食・住・マネー 分類①②料理・酒・テーブル
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NOMA ノーマ 北欧料理の時間と場所
¥33,500
NOMA ノーマ 北欧料理の時間と場所 レネ・レゼピ ファイドン 2011年 ハードカバー 29.6㎝×25.5㎝ 367ページ 状態 ☆☆☆3 ☆5が最高 表紙カバーに若干のスレ・キズ有り 表紙カバーに若干のシミ有り 目次 牛乳膜と牧草 オラファー・エリアソン 想像を絶する嵐 ルネ・スキウム・ニールセン レネの日記 レネ・レゼピ ある北欧人シェフの肖像 ルネ・スキウム・ニールセン 時間と場所 写真:ディッテ・イサガー 季節のレシピ レネ・レゼピ 食材の提供者 レネ・レゼピ ノーマのスタッフたち 写真:ディッテ・イサガー 用語解説 索引 区分① 衣・食・住・マネー 分類①②料理・酒・テーブル
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Fika
¥3,900
Fika ele-king books 塚本佳子 見瀬理恵子 Pヴァイン 2016年 初版 ハードカバー 20.8㎝×16.8㎝ 165ページ 状態 ☆☆☆3 ☆5が最高 表紙に若干のスレ・キズ有り 本文に汚れ無し 目次 はじめに*合い言葉は「Ska vi fika?」 スウェーデン人のFika Fika i mars* Väfflor 3月 ヴォッフロル(ワッフル) Vaffeldagen *ワッフルの日/Pask * 復活祭/Kafferep *かしこまったお茶会/Alla korvars dag *すべてのソーセージの日 Fika i april * Kärleksmums 4月 シャーレクスムムス(チョコレートのスポンジケーキ) Jattegott! * おいしいときの合い言葉「mums=う~ん(おいしい)♥」/Gott till kaffet*おかしな名前のお菓子/ Valborgsmässoafton / Surdeg * EAHA0 Fika i maj * Morotskaka 5月 モーローツカーカ(ニンジンケーキ) Morotens dag *ニンジンの日/Prinsesstarta * お祝いのケーキ/Kaffe * Fika=コーヒー/Primor * スウェーデンの野菜事情 Fika i juni* Nationaldagsbakelse & Smörgastarta 6月 ナショナルダーグスバーケルセ(建国記念日のミニケーキ)&スモルゴストータ(サンドイッチケーキ) Sveriges Nationaldag * ナショナルデー/Utspring * Fikaで旅立ちのお祝い/ Midsommardagen * スウェーデン最大のイベント・夏至祭/Sju sorters kakor * 一家に1冊あるFika菓子の教本 Farskpotatisens dag *新ジャガの日 Fika i juli * Chokladbollar 7月 ショクラードボッラル(チョコレートボール) Sommarlov & Sommarsemester * 夏の暑い日は火を使わないチョコレート菓子作り/Fladerblomssaft *夏のFikaはサフト/Praktiskt & Enkelt*合理的で簡単に作れるレシピ/Kryddor & Orter * スパイスとハーブ Fika i augusti* Rabarberpaj 8月 ラバルベルパイ(ルバーブのクランチパイ) Rabarbersasong *季節限定のフレッシュ菓子・ルバーブのパイ/Sylt*ジャム作りは夏の終わりのシーズンワーク Kraftskiva * ザリガニの解禁日/Kottbullens dag *ミートボールの日 Fika i september* Sockerkaka & Äppelkaka 9月 ソッケルカーカ(スポンジケーキ)&エッペルカーカ(リンゴのスポンジケーキ) Appelsasong *スウェーデン人はリンゴが大好き/Glass *アイスの消費量は世界トップクラス/ Teets historia * 意外に古い紅茶の歴史/Paket * スーパーは北欧デザインの宝庫 Fika i oktober * Kanelbullar 10月カネールブッラル(シナモンロール) Kanelbullens dag * シナモンロールの日/Mejeriprodukter *おいしくて種類も充実、スーパーの乳製品売り場/Svampar & Allemansratten * 森や山はスウェーデン人みんなの宝/Host & Vinter * もっともFikaが重要になる時期 Fika i november * Kladdkaka 11月クラッドカーカ(ぐちゃぐちゃチョコレートケーキ) Kladdkakans dag * クラッドカーカの日/ Chokladens dag *10月から11月にかけてチョコレート三昧のFika/Artsoppa*木曜日に豆のスープを食べる習慣/Martinsdagen *聖マッティン祭 Fika i december * Lussekatter & Mjuk pepparkaka. 12月ルッセカッテル(サフラン入りパン)&ミューク・ペッパルカーカ(ソフトジンジャーケーキ) St. Lucia * サフラン入りのパンを食べる聖ルシア祭/Pepparkakans dag *ジンジャークッキーで「お菓子の家」作り/Advent *アドベントからはじまるクリスマス月間/Julafton * もっとも盛りあがるクリスマスイブ/ Nobelbanketten * ノーベル賞の授賞式、晩餐会のメニューは注目の的 Fika i januari* Hallongrottor 1月ハッロングロットル(ラズベリージャムのクッキー) Gott nytt ar! * Fika定番の伝統クッキー/Tjugondedag jul *世界で一番長いクリスマス/Notter & Fron * お菓子作りに欠かせないナッツ類/Rorstrand & Gustavsberg/クオリティーの高さで知られるスウェーデンデザイン Fika i februari * Semla 2月セムラ Fettisdagen *春を告げるシーズン菓子、セムラ / Gelehallonens dag * ラズベリーグミの日/Kvallsfika *夜のFikaは、ホットチョコレートでほっと一息/Vinter>>>Varen *暖かい春へと向かう日々 区分① 衣・食・住・マネー 分類①②料理・酒・テーブル
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真心がつくる 健康料理
¥3,900
真心がつくる 健康料理 東城 百合子 あなたと健康社 2007年 第81版 ソフトカバー A5判 325ページ 状態 ☆☆☆3 ☆5が最高 表紙カバーに若干のスレ・キズ有り 表紙カバーに若干の開き跡有り 本文に若干のヤケ有り 目次 はじめに 主食 軽食 鍋物・汁物 大豆を使って 麩とグルテンミート 魚 自然卵 海草 野菜類 四季おりおり 野草を食べましょう サラダ 飲み物 おやつ お正月料理 読者が作り出す自然の味 自然の力の偉大さとその体験レポート あとがき 区分① 衣・食・住・マネー 分類①②料理・酒・テーブル
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アンリ・ジャイエのワイン造り
¥2,900
SOLD OUT
ヴォーヌ=ロマネの伝説 アンリ・ジャイエのワイン造り ジャッキー リゴー 立花 洋太 立花 峰夫 2005年 ハードカバー 四六判 276ページ 状態 ☆☆2 ☆5が最高 表紙カバーに若干のスレ・キズ有り 表紙カバーに若干の汚れ有り 本文に若干のヤケ有り 小口に若干のシミ有り 角折れ有り 目次 はじめに 序章 第一章 友と分かちあってこそ、ワインは美味しい 分かちあう喜び / 文化のシンボルとしてのワイン / 目くるめく快感 / 科学技術は味覚の世界の招かれざる客 第二章 ブドウ畑とワイン―伝統に培われた長い歴史 伝統と歴史の教訓 / ガリア人、ローマ人、ブルグンド人、僧侶と貴族 / ヴォーヌ=ロマネ、コート・ドールの宝石 / 歴史の教訓に学べ / ウェイティングリスト/ 生きる術 / 時代にあったワインを造る 第三章 テロワールは語る ブルゴーニュにおけるクリマの誕生 / 意味深い名前 / テロワールの重要性―「自然は導き手だ」 / テロワールがティピシテを与える 9/ ブルゴーニュにおけるテロワールへの情熱 / 明瞭なるティピシテとあいまいな説明 / テロワールを理解する必要性 (1) コート・ド・ ルの特徴 / (a)コート・ド・ニュイのテロワール (b) コート・ド・ボーヌのテロワール (2)テロワールの概念に関連するそれ以外の要素 (a)降雨量 (b)日照 (c)標高 (d) 水はけ (e)地下水 / 白のテロワールと赤のテロワール / テロワールの四つのクラス 第四章 ヴォーヌ=ロマネー丘の宝石 ヴォーヌ=ロマネのテロワール / 村名AOC、ヴォーヌ=ロマネ /ヴォーヌ=ロマネの一級畑AOC クロ・パラントゥのテロワール ブリュレのテロワール その他の一級畑 / 特級畑のAOC リシュブールのテロワール エシェゾーのテロワール ヴォーヌ=ロマネ村とフラジェ=エシェゾー村にあるほかの特級畑 第五章 ヴィンテージの重要性 テロワール、ヴィンテージ、 人の幸運な出会い / ヴィンテージの性格と造り手の技術が品質を高める / ヴィンテージの個性を生かす / 最近のヴィンテージ (1)一九九一年、非常によい年 (2)一九九二年、素晴らしい白、低収量の畑の赤は上出来 (3)一九九三年、不均質なヴィンテージ、白より赤がよく、最良のものは長熟可能 (4)一九九四年、前年とは大きく異なり、柔らかく果実味豊か、早く味わうべきワイン (5)一九九五年、幸運なる驚き―おごそかな色合いと複雑な香り (6)一九九六年、質量ともに恵まれた偉大なるヴィンテージ/ 一九九〇年、一九八九年、一九八八年、一九八五年、偉大なるヴィンテージ / それ以前の優れたヴィンテージや偉大なヴィンテージ 14/ 昔の名高いヴィンテージ /出来の悪いヴィンテージもある / ブドウに刻まれるクリマの痕跡 第六章 すべてはブドウ畑から始まる マッサル選抜とクローン選抜/ なぜクローン選抜がかくももてはやされるのだろう クローン選抜の安易さに注意しよう 節度を保ったクローンの使用か、マッサル選抜への回帰か / 台木の重要性 / ブルゴーニュの品種/ 剪定/ 植物の生育サイクルにそって手入れをする 土の仕事 / 古木の保護/ ブドウの健康維持 / 施肥は必要か 第七章 醸造――ワインの創造プロセス すべてはブドウから始まる / 理想の成熟度合い / タンクに入れるまで、選果台について / ブドウは何を含んでいるか ブドウは何を含んでいるか / 発酵前の作業 / アルコール発酵/樽に仕込む 第八章 オーク樽での熟成 熟成に理想的な器としての樽 /澱引き / 樽にはどんな木を使えばよいか 樽にも原産地統制呼称が必要か / 樽職人の刻印 第九章 樽からボトルへ 瓶詰めの準備 / 瓶詰め / ボトルからグラスへ / ボトルからテーブルへ / ワインセラーを持たない人のワイン購買法 / レストランのワイン 第十章 プロのテイスティングと快楽主義的なテイスティング テイスティングは感覚を研ぎ澄ます時間/ 感覚分析技術を含むテイスティング / 快楽主義的なテイスティングにおける感覚分析の意味 / バランスの重要性 / プロによる試飲の幸福と不運 終章 食欲増進のための結論―時宜に適した、あるいは時宜に適せぬ談話 フランスの地形、その他の図版 参考文献 付録〈アンリ・ジャイエへのインタヴュー〉 あとがき 区分① 衣・食・住・マネー 分類①②料理・酒・テーブル
